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親と絶縁すること
永遠に悩みそうなことではあるが、親と絶縁することについての是非を書いてみたい。 私は現在、両親とは連絡を取っていない。 直接的な原因は、両親と大きなケンカをしたからであるが、その数年前から、夫と結婚した当たりから親に疲れてはいた。(結婚... 未分類
母親好みのショートカットにさせられていた話
子どもの髪型って誰が決めるんだろう。 私には、全然わからない。普通がわからない。 なぜなら、私の髪は物心ついたときからずーっとショートカットだったからだ。 母は、少しボーイッシュなショートカットが好きだった。自身もそうしていたし、子どもたち... 未分類
親が決める進路選択
一般的に、進路選択って誰がするんだろう。 普通は、本人だと思う。 その人の人生だから。いくら扶養されている立場であっても、本人が決めるべきである。 私は、当たり前のように親が決めていた。 もう、小さい頃から言われていたので、それが当たり前だ... 未分類
「あなたのためを思って」
「あなたのためを思って」 これは、親が子どもによく言いがちな言葉だと思う。特に毒親は言ってそう。 この言葉は、親にとってものすごい免罪符になる。 何かを子どもに勧めたときに、子どもが渋ったり嫌がったりする。 そのときに「あなたのためを思って... 未分類
毒親なの?~子どもの考えを尊重する~
毒親の定義ってどこまでなのだろう。よく考える。 うちは、両親そろっており、仕事もきちんとしていた。 むしろ、子どもの頃は好景気の影響もあり、どちらかというと裕福よりの家庭だった。 ちゃんとした住む家もある。 祖父母も幼い頃は健在で、よく遊ん... 未分類
親の都合で方針を変えられる習い事
習い事のエピソードはほかにもいろいろある。 ある日、小学校4年生くらいのことだったと思う。 母親に「空手やってみたいと思わない?」と聞かれた。 やってみたいと即答した。 私は、運動神経はそんなになかったけれど、体を動かすのは好きだったし、空手... 未分類
嫌いな子と遊ばないといけない
私が幼稚園の頃。 そのころ母親は、まだ私たち姉妹が小さいこともあってほとんど働いてなかった。 それもあり、ママ友付き合いを結構していた。 幼稚園児なので、幼稚園の時間以外は結構連れていかれた。 楽しい時間ももちろんあったが、母親が親しくして... 未分類
親の敷いたレールの上を歩く(習い事)
いろんな毒親パターンがあると思うが、私の母は過干渉型である。 母の周りの人から見た母は、明るく優しいいい人だと思う。善良な市民である。 初対面の人とも気安く話せるし、困った人がいたらさっと助けられる人だと思う。 そして、子育てにおいて、信念... 未分類
絶対に夕食を作る母
私の家族は、イライラしたときに家族に当たるのは当たり前だったと書いた。 キャパシティがないときというのは誰にでもある。 学校や仕事で嫌なことがあったとき、締切や時間が迫っているとき、やらないといけないことが終わっていないとき。 そういうとき... 未分類
ごく普通の夫と結婚して自分が変わった
夫と結婚して、私は生活環境ががらりと変わった。 仕事も辞め、県外の夫のアパートへ引っ越し、主婦となった。 結婚生活の初めの1か月は、荷物を片づけたり、家を整えたりとバタバタした生活だった。 それでも、仕事をしていたころよりは時間に余裕があっ...
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